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キャピタル損害保険株式会社

1994年6月 ユナム・コーポレーション(本社:米国メーン州)の100%出資によりユナム・ジャパン傷害保険株式会社設立
7月 損害保険事業免許および「団体長期障害所得補償保険」(GLTD)等の商品認可を取得し創業
1999年6月 親会社のユナム・コーポレーションがプロヴィデント・カンパニーズ(本社:米国テネシー州)と合併してユナム・プロヴィデント・コーポレーションとなる
7月 個人向けのLTDとして新たに「長期就業不能所得補償保険」(PLTD)を開発し発売
2004年1月 発行済株式の100%を日立キャピタル株式会社(現 三菱HCキャピタル株式会社)が取得し日立キャピタルグループ(現 三菱HCキャピタルグループ)の一員となる
4月 社名を日立キャピタル損害保険株式会社(現 キャピタル損害保険株式会社)に変更
日立キャピタル株式会社(現 三菱HCキャピタル株式会社)が株式会社損害保険ジャパン(現 損害保険ジャパン株式会社)に対し保有株式の一部(35%)を譲渡
9月 S&P社より保険財務力格付「A-」を取得
2008年1月 財務基盤の強化を目的とした増資を実施、資本金51億5,250万円となる
3月 事業拡大を目的とした増資を実施、資本金62億円となる
2010年10月 職種別であった「長期就業不能所得補償保険」(PLTD)の料率を一本化した「リビングエール」を発売
2016年5月 株式会社日本格付研究所(JCR)より保険金支払能力格付「AA-」を取得
2017年3月 「がんのみ補償特約付就業継続支援保険」を開発し発売
2018年7月 企業向け「がんのみ補償特約付就業継続支援保険」を開発し発売
2021年4月 日立キャピタル株式会社と三菱UFJリース株式会社の経営統合に伴い、三菱HCキャピタルグループの一員となる
2021年7月 社名をキャピタル損害保険株式会社に変更