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従業員が安心できる見舞金制度としてGLTDを導入

化学品メーカー様のケース

【GLTD導入までのエピソード】
就業規則を見直す際、従業員向けの各種手当てや見舞金などについても見直すことにしました。
見直しにあたっては、従来の企業補償や社会保障では補償がない時に支給できる見舞金を準備することとなり、長期休職時の給与の補償策としてGLTDを導入しました。

導入いただいたGLTDのプランイメージ

導入いただいたGLTDのプランイメージ

プランの特長

健康保険の保障終了後から、補償が開始するプラン

  • 健康保険からの保障が終了してから、保険金の支払いが始まるプラン。

最長定年年齢まで補償が継続するプラン

  • 就業できない状態が継続する限り、最長で定年年齢まで補償が継続するプラン。

導入いただいた企業様の声

長期休職時の不安解消につながる補償制度ができました

  • 長期休職をした場合に、給与が減額されることは当然認識していましたが、その一方で、それをカバーする補償制度がないというのは、あまり認識できていませんでした。
  • 長期休職時は不安だと思いますので、今般福利厚生制度の見直しで、この不安を解消することが、従業員にとって一番だと思い、制度の導入を決めました。

長く手厚い補償制度は、人材確保にもつながります

  • 従業員への補償は、できれば手厚く、また長い期間補償が受けられるのが、当然その分安心できるので、これを一番に考えました。
  • 導入した制度では、最長で定年年齢まで補償が受けられますので、もし休職した場合でも、その従業員は安心して治療に専念できると思います。
  • 人材確保は、どの企業も大変だと思いますが、こういう従業員が安心できる制度を用意することは、この観点でも有効だと思っています。

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